

久しぶりに忘れ物を回収してまいりました。
昨年10月に訪問した下関南部町郵便局では2か所ほどロケできなかった場所がありました。
旧秋田商会ビルと海響館です。
そこで忘れ物係・藤田美登里が案内する形で改めて紹介するというのが今回の趣旨です。
黙っていればだれも指摘しない小さな忘れ物を自分たちで大きくして、わざわざ日程を調節してロケしなおしてきました。
なんと素直でウソのない番組なのでしょう!
◆まず行ったのは南部町郵便局のお隣の旧秋田商会ビルです。
許可を頂くために下関市役所の観光課の方に事前にお電話をして趣旨を話したところ、「どさけんさんは少なくても3回は来てますよ」とのこと。
何度も来ているどさけんさんを傍目に初めて行った私たちは大感動でした。
なんといってもおすすめは屋上庭園です。現存するものでは世界最古説もあるとか。
大正時代の建物ですが、屋上に土を入れ、草木を植え、素敵な茶室まで建てて、当時いかに財力を持っていたのかを感じることができます。。


屋上は1年に数度の一般公開の日の他は保存の為立ち入りが禁止されております。
私たちは許可をとって撮影に臨みましたが、ラッキーなことに4月29日は誰でも無料で見ることができるそうです。
「絶対に行った方がいい!!」おすすめです。
http://www.city.shimonoseki.yamaguchi.jp/kanko/frame/arekore_rekisi_akita.html
◆その後、向かったのはおなじみ!海響館です。
言わずと知れた有名水族館です。昨年10月はアポなしでお伺いするのは気が引けましたので、このたび改めて手続きを取って撮影させていただきました。
放送には入っていませんが、なんとこちらの職員さんの中に長谷川さんの親せき(またいとこ)がいらっしゃって、そのご縁で撮影をさせてもらえることになりました。
今回はペンギンに絞ってお送りしましたが、改めて観察してみるとあんなにかわいい鳥はいませんよね!
海響館にはペンギン村というペンギンのことに特化した展示スペースがあって5種類のペンギンを見比べることができます。
中でも一番かわいくないのはハセガワペンギンでした。

こちらもゴールデンウィーク期間中には夜の水族館という企画など楽しいイベントが目白押しでぜひぜひご家族・カップルで行ってみてください!!
http://www.kaikyokan.com/
次の「風景印の忘れ物」は”あの取水塔”を掘り下げます!!来月放送予定!!こうご期待。
番組をご覧の皆様で「あの時ロケで行っていないよ!」「取材不足だったよ!」などのご要望がありましたら小姑のように申し付けくださいませ!
忘れ物係はやる気満々でございます!!
そうそう!今週は超豪華プレゼントあります!!
ソフトバンクvs巨人戦(6月12日・日曜日)のデーゲームのペア観戦権を1名様に!

どーぞどーぞ野球好きな方もそうでない方もどしどしご応募をお待ちしております。
上記のメールフォームもしくはハガキorFAXでお待ちしております!!
ディレクター 松田大大輔
今週は久しぶり。MyTown空中散歩のコーナーをお送りしております。
「地元を空から見よう!」というのをコンセプトにしてもう4年目なのですが、この4年の間にドローンが登場。
一気に空撮というのが身近になって参りました。

この空撮ブームの風は、空撮ジャパンの西村さんにも吹いております。
ヘリコプターよりも格安で、ドローンよりも規制がなく長時間を飛べることがパワードパラグライダー西村さんの長所なのです。
「もうすぐ僕にすごい波が押し寄せる!」と言っておられました(^O^)
http://kuusatujapan.jp/
私の学校を撮って!会社を撮って!みたいなお願いも聞いてもらえると思いますよう!
さてさて、今回は山口市の矢原・大歳を中心にお送りしておりますがいかがだったでしょうか?
そんな画像を少しばかり静止画で!!
維新公園
陸上競技場
補助競技場
ラグビーサッカー場
アリーナ
山口宇部道路 朝田IC
地上からは藤田美登里カメラマンが逐一広告&報告してくれております。
お楽しみに!!
ディレクター 松田
昨日はロケの日でした。
今週放送の続き、和木郵便局へ行き、その後県東部を数局巡ってきました。
訪れる場所すべてで桜が満開。
この映像はとっくに桜が散った5月ごろにお届けします。
(おなじみのあの橋から)
(とある井戸から)
そしてご報告が忘れていましたが、先月「風景印220景」がJコムさんが制作している「ふるさとタイム」という番組でとりあげられることになり、
3月18日に全国各地にあるJコムさんで放送されました。
毎週全国津々浦々のケーブルテレビの番組を紹介しながら、各県の名産などを取り上げる番組で、放送エリア以外の方にみていただける機会をいただきとてもうれしかったです。
放送が終わった現在は、JコムさんのHPで画像を見ることができますのでどうぞ覗いて見てください。
https://jimotv.jp/products/movie_detail.php?product_id=2658
(見れる見れないはパソコンやスマホの環境によるみたいです。アイフォンは見れました。)
特に今回は長谷川さんがフィーチャーされています。長谷川さんを紹介する(思い切った)フリップまで作っていただきました。
よろしければぜひ!
さらに!その長谷川さんは4月11日(月)から恒例のコレクション展を山口後河原郵便局で開催するようです。
なんでも今年で27年目なのだとか。すごくない?どんだけ昔からやってんのよ!?
長谷川さんの趣味の切手のいくつかと、この番組で集めた風景印なども紹介してくださっています。
どうぞ足を運んでください!一の坂川の近くの郵便局ですよ。 生長谷川にも会えるかも!?
以上、報告を立て続けに3本お送りしました。
どうぞごひいきに。
ディレクター 松田大輔
今週から番組の放送時間が変わります。宜しくお願いいたします。
①10:40 ②14:40 ③19:40 ④22:40
時間は変わっても、内容はぜーんぜん変わりません。
今週の放送は山陽小野田市の小野田本山郵便局の番外編として「菩提寺山磨崖仏」を見に行く”寄り道SP”と”小月郵便局”をお届けしております。
磨崖仏はなんと日本最古説もあると立派なものでした。
(豊田中郵便局で行った磨崖仏は消えそうな線彫りでしたが…)

どさけんさんは見た目とは異なり(失礼?)、ずいぶん理知的で、個人的にも大分まで見学に行くというほどの磨崖仏ファン。
大分のはずいぶん大きいそうですが、山陽小野田の磨崖仏もなかなかの大きさでビックリしました。
有帆の熊野神社を目指していかれると、すぐ裏の山にあります。少し登ればすぐに見れますよ!
これこそ隠れた名所!おすすめ!
そのあとラーメン力さんで昼ごはん。ここもうまし!ここも名所!

そして小月。ここはいいところでしたがテレビ的には難しいところでした。いつかリベンジするぞ!
山口ケーブルビジョン 松田
ps.明日はロケです。小月の続きを明日撮影です。
今週は山陽小野田市の小野田本山郵便局をご紹介しております。
山陽小野田市はすでに5つ目の風景印です。
結構来てますが今回は初登場の「いいとこ」でした!
山陽小野田語り部の会の会長、嶋田さんに案内をしてもらいながら、風景印に描かれている「くぐり岩」を目指します。
(市役所村中さんと、語り部の会嶋田さんと4S)
くぐり岩というのは山陽小野田の南端、本山岬にある奇岩のことで、岩が浸食されてトンネルのように穴があいていて、”くぐる”ことができるそうです。
ただし実際にくぐれるのは潮が引いている時だけ。
ロケの時はいつものとおり潮が満ちておりました…。(いつものこと…。)
(もう満ち満ち。)
近くまで行けなかったので絶対にいつかは行ってやる!と一同誓いを立てております。
いずれより迫力のある映像を干潮の時をねらってお届けします!!
(写真だけは押さえました)
その後は風景印関係なしにどさけんさんの趣味「磨崖仏」を見るため、山陽小野田市を移動。
なんと日本最古の磨崖仏という説があるのだとか!!
山陽小野田市有帆という地区にあるのですが、有帆郵便局には風景印がありませんのでちょうどいい機会でした。
(仮に有帆郵便局に風景印が設置されたなら、きっとこの磨崖仏が描かれるはず!)
この磨崖仏については、全くの突然なのに嶋田さんはご丁寧に解説してくださいました。
本当に山陽小野田の生き字引であります。これは次回の放送で詳しくお届けします!!
さて繰り返しになりますが来週4月4日からは放送開始時間が変更になりますので、どうぞお見知りおきを!!
①10:40 ②14:40 ③19:40 ④22:40
内容は変わりませんのでどうぞ新しい時間の当番組もかわいがってください!!
ではでは。また何か思いついたときにブログ書きます。
ディレクター 松田
連休明けの火曜日、いかがおすごしでしょうか?
今回は防府郵便局をお届けしています。
目的は自然と防府天満宮になるわけです。
もともと番組のテーマは「風景印であまり知られていない地域のスポットを紹介する」ことですので、防府天満宮は紹介するにはあまりに有名すぎて、当初どさけんさんに若干のテンションの低下が見られました。
(行ったことのないところに行くときはわかりやすくテンションがあがります。)
しかし、知っていることの中にも新発見もあるもので、ロケのときに行われていた牛替神事について詳しく知ることができ、また車の当選者のうれしい瞬間にも立ち会うことができ、実りの多いロケになりました。
やはり現地に行ってみなければわかりませんね。行ってよかった!!
詳しくは今週の番組で!
そして、4月4日(月)から放送時間が変わります。
①10:40 ②14:40 ③19:40 ④22:40
ちょくちょく変わってご迷惑をおかけしますが、引き続き宜しくお願いいたします。
さらに!今週は素敵なプレゼントが!!
イワキ/コーヒーポット&ドリッパースタンドを1名様に!!

なんだかおしゃれですね~!どうぞ皆様の日常にいかがでしょうか?
上記のメールフォーム、もしくはハガキ・FAXでお申し込みくださいませ!!
ハガキ/753-8538 山口市中園町7-40 山口ケーブルビジョン
にんげんのGO!プレゼント係
fax/083-924-2484
お名前・住所・電話番号を明記の上お願いしますね。
ではではまた!
ディレクター 松田
更新が遅れまして申し訳ありません。
もう木曜日ですけど今週の放送はご覧になられたでしょうか?
歴史嫌いの人は全く興味のわかない話だったかもです…。
しかし、まあそういわずにぜひご視聴いただけると幸せます。
今回は田布施町の城南郵便局というところを訪問し、冨永有隣という人物について詳しくご紹介しております。

彼は13歳の時、藩主の前で講義したことがあるほどの秀才。
将来が期待されますが、右目(左目とする資料も)を病気の為失明し、見た目も醜くなり、武士としての立身は難しい状況になってしましました。
そのため性格はねじ曲がり、周囲から嫌われ、結局見島へ流罪、その後、野山獄で獄中生活をすることになるのです。
自分は本当はできるのに…。
自分のせいではない原因で、自分の力が発揮できない。
こうなると人は誰かのせいにしないと立っていられないのです。
優秀だが、自信過剰。しかし挫折をしてグレる…。
完全にスラムダンクの三井寿のパターンですね。(注1)
論理に飛躍がありますが、冨永有隣=三井寿だったのです!
三井は安西先生に諭され「バスケがしたいです」と立ち直りますが、有隣の場合は松陰先生でした。
野山獄で松陰に出会ったのがきっかけで性格が(少し)前向きになり、先に野山獄を出た松陰が藩に働きかけてくれたおかげで有隣も獄をでることができました。
その上、もともと優秀な人物でしたから松下村塾で講師の役割も与えられるのです。
やはり安西先生と松陰先生は偉大なのであります!
松陰の死後はいろいろあって逃亡生活、監獄生活と厳しい時代を送りますが、晩年は田布施の城南で塾を開き後進の育成につとめたといいます。
「自分のおじいさんが冨永有隣の塾に通っていた」という住民が田布施にはいらっしゃるようです。歴史は語り継がれているんですね。
郷土館の館長さんも「あんなに大きな碑が立っているんだから、少なくても晩年の有隣は周りの人に愛されていたのでは」と話してくださいました。
こういうエピソードを聞き、肖像画をじーと見ていると、どんな人物だったのかなぁと脳内に空想の世界が広がって、どんどん歴史が好きになって行きます。
みなさんもどーぞ、幕末の三井寿こと冨永有隣をお見知りおきを!!
(注1)スラムダンクの三井寿
中学時代はバスケットの有名選手だったが、高校1年の時ケガをして戦線離脱。同期の選手が活躍するなど初めての挫折を経験し不良になる。ロン毛になる。前歯もなくなる。
高校3年の時憧れだった安西先生に出会って改心し、再びバスケットの道に入り活躍する。
ディレクター 松田大輔
おげつようございます!
新しい月曜日!がんばりましょうね!
今週の放送は徳山郵便局です。さすがに161局目ともなるとデザインがかぶってくることもしばしば。
しかし、その日その季節そのタイミングで”風景”というものはいろいろな魅力を見せてくれるのです。
3年ぶりに訪れた徳山動物園も新しくゾウ2頭が仲間入りしていたり、キリンやトラに赤ちゃんが生まれていたりと前とはずいぶん変わっていました。
2020年をめどにリニューアルが進んでいて、日々変化しているみたいですよ。おじさんばかりのスタッフ一行をにんやりとさせる魅力が動物園にはありました。
皆様もテレビを通して忙しい日常の中休息のひと時になりますように!
一方、同じく3年ぶりに訪れた大華山は、何も変わっていないように見えました。ずっと同じ場所にそびえる地域の大切な場所です。
そこに行けば必ずあるという安心感、ずっと変わらないなら変わらないで安心させられるんですから、私はちょろいもんです。
変化があればそれに感動し、変化がなければそれに感動し、結局、何にでも感動して、大げさに音楽つけたり、テロップつけたりしてその感動を視聴者様にもおすすめするのが私の仕事です。
みなさんもどうぞお付き合い宜しくお願いします!!

(大華山より景色をバックに。どさけんさんこのポーズ好きみたい。)

(山を下りて食べたラーメン大将さん。場所が変わってたけど美味!)
今週は木曜・金曜と風景印ロケ2連チャン!楽しみです!!
ディレクター 松田
DVDは届きましたでしょうか!?
是非ご覧くださいね!!6弾も頑張ります!!
さて今週は阿東町の地福郵便局へ行ってまいりました。
地福ならだれでも踊れる”蹴出し踊り”というものが描かれておりました。
結構あっさりご紹介しちゃったのですが、地福ならだれでも踊れるという11文字の修飾語にとてつもない歴史文化が詰まっていることに、改めて感動しております。
皆さんが住んでいる地域に”だれでも踊れる踊り”ってあります?
普通ないですよね。
そんな文化が400年も伝わっていることはすごいことです。今週出てくれた中学生が大きくなっても踊りが継がれていってほしいと心から思います。
インターネットに踊りの歌詞が出ておりました。なかなか興味深いことが描かれております。
蹴出し踊り(阿東町)
1. さても御覧の皆様方に
(ハーヨイトコセー ドッコイセー)
けだし踊の由来を申そ
アリャリャ コリャリャ
ササナンデモーセー)
(はやし言葉以下略)
2.稔り豊かな 稲穂がそろた
今年ゃ豊年大満作じゃ
3.緑したたる 地福の山に
今年ゃこずえが天までとどく
4.貧乏神を 蹴り出す踊り
老いも若きも上手に踊ろ
5.唄や言葉は 変わってきても
手ぶり変らぬけだしの踊り
面白いのは1番でまず観客に訴える所です。
「この踊りの由来を申します」と。
これは珍しいのではないでしょうか?歌詞が踊りの説明になっているのです。
つまり踊りながらに踊りを見に来た人に蹴出し踊りを語り継いでいるという仕組みになっております。
やっているだけで広告効果があるのです。
さすが400年の歴史を今に受け継ぐ”だれでも踊れる踊り”なのであります。
そして2番から4番でいよいよその由来が語られます。
要約すると豊作を祝って、貧乏神を蹴り出すのがその由来のようです。
足を前に出すようなしぐさは、貧乏神を蹴り出すことから来ているということが分かりました。
分かったからどうというわけではないのですが、参加者・見学者は蹴り出す対象が貧乏神であったのかと納得させられることになります。
そして最後に5番。
「唄や言葉は変わってきた」「でもずっと手振りは変わらない」と結論を持ってきます。
1番で由来を言うと宣言しておきながら、「まあ、最終的には歌詞はいろいろ変わってきて、今はこれになってんだけどね」というあいまいな感じで終わるのです。
「はっきりしてないの!?」とちょっと不完全燃焼ですが、
「まあ楽しいからいいよね~!!」みたいなことなのでしょうか?
僕はこの踊りの歌詞を見て、やはり長く続けるというのは「楽しい」というのが一番だと感じました。
やっぱり楽しくないことを続けようとしてもいつか無理がでるわけです。これは今の世の中でも同じ。
だれかに押し付けられてやらされるような事なんて長続きしませんから。
きっと蹴り出し踊りも歌詞とか由来とか実はどうでもよくて、
「なんか夏にみんなで踊ったら楽しくない?」というのが本音だったのはないでしょうか?
「もう難しいことなんてどうでもよくね!?」みたいな。
まずは自分たちが楽しんで、この楽しさをほかの人に伝えようとして、その結果楽しさが広まっていったものが”長続き”するわけですから。
僕たちも風景印220景を今よりもっと楽しんでやろうと思います!残り60局ですが長く続きますように!!
ディレクター 松田
今日で2月が終わりますね!早いですね!
そして風景印220景は1週間ぶりの番組の更新!今回は雪の地福郵便局をお送りしております!
詳しい話はまた書くことにして、今日はようやくDVD5弾のダビング・梱包作業が終わりまして佐川さんにお任せしたというご報告がございます。
本当にたくさんのご応募をいただきまして、涙を拭いて抽選で60名に絞らせていただきました。
当たった方には明日か明後日かそのまた次の日か、まあ近いうちに届くと思います。外れた方、ほんとにごめんなさい。
今回の作業はダビングや表紙のプリントアウトは柴崎さんというスタッフががんばってくれました。実はこれは彼女の鮮やかな手腕で2月中ごろまでに出来上がっていたのですが、
最後の梱包作業に私がなかなか手が付けられず、今日にいたってしまいました。楽しみに待ってくれた方すみませんでした。
ただ、僕もこんなにたくさんの文字を書いたのは小学校の漢字の練習以来です。
指にタコができましたが、少しでも皆さんのお声にこたえたくて小学30年生の私は頑張りましたよ!
(頑張ったと自分で言うところが小学生レベルなのですが…。)
まあそんなこんなで、心を込めて作りましたので当選者のみなさん、ぜひ一度はデッキに入れて映像を見てくださいね!!

さてさて、今週の放送で残りは60局となりましたが、最後まで番組を宜しくお願いいたします。
皆さんの温かい気持ちでいつもエネルギーをいただいています!!ありがとうございます!!
ディレクター 松田大輔
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