

今週いっぱいは引き続き 隧道8「関門鉄道トンネルのパイロットトンネル」をお送りしています。
個人的には今回のシリーズの出来栄えに手ごたえを感じていまして(^^)/
是非見ていただきたいなと思っています。

いつもと違って、事前に作ったVTRを出演者に見てもらって、1本の番組にするという構造でやっています。
こういう構造にしているのは、さすがにマニアックなテーマなのでどさけんさんや沖永さん・岡藤君のコメントでバランスを取ろうと思ったからに他なりません。
山本さん出演のVTRがウイスキーの原液、右上のワイプ+どさ・沖のコメントが炭酸水と思ってください。
皆さんにはおいしいハイボールを提供しているつもりです。
もしかしたら「いやいや、おれにはウイスキー、ロックでくれよ!」という方もいらっしゃるかもしれません。
そこをぐっとおさえてまして、「いえいえ、今宵ばかりは上質なハイボールをグイっとやってくださいな」というのが、番組のバーテンダーこと、私のお役目なのでございます。
実際にどさけんさんと沖永さん(岡藤君もですが)コメントがとても秀逸でして。
VTRを一度見ただけで瞬時にこっちがハッとさせられるコメント、欲しいコメントを発してくれます。
なんておいしい炭酸水だったことでしょう。
ウイスキーの品質、炭酸水のはじけ具合。
今宵のハイボールは最高の出来上がりになっております😊
まあね、題材があまりにマニアックですし、いくら私が出来に自信を持っていると言っても、そもそも私の実力が大したことないってこともあります。
でも、でもですよ!
我々には時にこういう番組を作らなくてはいけないのであります!!
やれコーラが飲みたい、やれクリームソーダが飲みたい、…そんなおこちゃまの皆さん。
そんなのはどこでもやってるから、それはそっちでお楽しみくださいませ(笑)
うちはねぇ、消毒液みたいなきっつーいアルコールの入った、濃い~やつばかりを提供する老舗のbarなのでございますゆえ。
さあ、そんなマニアックな、しかし味には自信のある貴重な映像は8月10日(日)まで放送中。
まだの方はどうぞ一度ご覧になってくださいませ!!
そして8月11日(月)からは私がお盆休みの為、過去の映像を再編集してお送りします。
2年前に行った関門国道トンネルの方のパイロットトンネルです💦

「またかよ!」と思った皆さん。
「また見てください!」
ディレクター マツダ
おはようございます!
先週募集していた「五反田架道橋」は近日中に発送いたします!
今回もたくさんのご応募ありがとうございました😊
気が付けばもう7月も終わりですね。
この夏、萩市の大島に行きました。
風景印220景で行って以来なので7~8年ぶりでしょうか。


懐かしかったですねぇ。
実は僕のおばあちゃん(90)が大島出身。
で、「30年以上島に帰っていないのでお墓参りに行きたい」とずっと言っていたので、家族で連れて行ってあげることにしたんです。
萩港からわりとすぐなので、行こうと思えばすぐにでも行けるんですが、なかなかその機会もなく30年…。
無事にお墓参りも終え、おばあちゃんはとても喜んでいました。

よく考えると、おばあちゃんの両親のお墓なので、このお墓には僕のひいおじいちゃんとひいおばちゃんほか、その先祖様が眠っているわけです。僕もよく手を合わせてはじめましてのご挨拶をしました。
おばあちゃんの実家には今でも親族が住んでいて、そこで仏様に手を合わせ、僕ははじめて自分のひいおじいちゃんとおばあちゃんの写真を見ました。
僕とはあんまり似ていなかったけど、おばあちゃんにはそっくりでした。
自分のルーツに触れ、勝手にファミリーヒストリー体験をしたのですが、不思議ですねぇ…。
人って細胞分裂みたいにポンッて生まれたんではなくて、ずっと前から命が育まれて、その連続で自分がいるわけで。
とんでもない偶然・奇跡の上に成り立っているわけですから、大切に一日を過ごさなければと思いましたね。
そのときは…。
あれからひと月、この土日は本当にダラダラして無駄な時間を過ごしてしまいました。情けなし。
もう一度大島にお墓参りに行かねばと思っています…。
ディレクター 松田大輔
おはようございます。
前回はいつもの宇部マニアックスさん(隧道マニアックスさん)の行動に密着しました。
中でも最後に訪問した火薬庫址跡の映像は非常に印象的でしたねぇ。
防空壕は小さい頃に近くにあって、友達と中に入って遊んだことがありました。
そういう郷愁もあってなのか、人間が本来持つ安心感なのか、未知の横穴に入るという撮影は非常にわくわくしました。

その先に何があるかわからない。どんな景色が現れるのかわからない。
このドキドキこそがテレビの(テレビに限らず様々な映像媒体の…)最高の面白さであることを再確認しました。
放送では「最悪のロケ」というテロップを入れましたが、これはそういう感じにしたほうが面白いだろうと思ったからの”演出”で、本音は非常にエキサイティングで、アドレナリンの放出が止まりませんでした。
この逆の話を考えてみるに、リポーターがお店に入って「こんにちはー!うわー素敵~!」と言って、その表情を撮るために先にカメラが中に入っていて、店主はすでにマイクをつけている…みたいな映像があります。
初めて感を装いながら実は事前に話がついている、卒業式のリハーサルのような、8時に当確がでる選挙のような、川口浩探検隊のような。
このような仕込みというか、撮影できることが保証された映像にドキドキ感はありません。
(もともとドキドキ感は必要ないのに、初めて感を出そうとする”ねじれ”は解消してほしい)
ほとんどのテレビ番組が1週間に1度、確実に放送しないといけないという呪縛があることで生み出された、制作者側の作業効率化の歴史にほかなりません。
まぁ、私もちょいちょいやりますし(笑)、番組によってはそうすべきだし、それを悪く言うわけでは全くないのですが、予算や期限が限られている現状では、今回のような企画は時々しか放送できませんが、その頻度があがるようにもっと冒険をしないといけないなあと改めて思ったわけです。
で、今週の放送。
今週も隧道特集ですが、今回は何があるかは分かった上で、どんな光景が広がっているのか、初めてのワクワクを提供できると思っています。
前回に引き続きエキサイティングです!
関門鉄道トンネルができる前、関門海峡の海底の地質調査のために試掘した”パイロットトンネル”の様子をお送りいたします。

詳しくはまた改めて。
以前に行った関門国道トンネルのパイロットトンネルを覚えてらっしゃる方はそれと比べて御覧になると良いと思います。
そんな行き過ぎたマニアック感を白いシャツの3人が突っ込んだり感想を言ってくれることでマイルドに仕上げてくださいました。
ありがたしありがたし!

今回は面白い上に貴重な映像だし、もうすぐお盆で私のお休み計画もあるので(💦)2週間の放送になります。
期間中、ぜひご覧いただけますようお願い致します!!!
演出・ディレクター 松田大輔
おはようございます!
遅くなりましたが、隧道カード「五反田架道橋」が届きましたので、弊社1階で配布スタートしています。
お近くの方は是非ご利用ください。
郵送の方は来週以降に発送いたします。お申し込みは上記のメールフォームにてお願いします!

今回の隧道シリーズは自分の中ではなかなか手ごたえがありましてね、ぜひ来週からのも見ていただければと存じます。
松田
隧道企画の第8弾。
今回は形式をガラっと変えてお送りしています!
全員でわいわい言いながらトンネルを訪ねるという形では、表現できなかった珍しいトンネル。
そして隧道マニアックスこと山本さんの内面を深堀りすることに成功したと思っています!!
今回と次回は、自分の中ではなかなか面白くできているつもりなので、どうぞお見逃しなく!
今回メインで登場する隧道マニアックスこと山本さんがあまりにぶっ飛んでいますので、某番組のテイストを少々参考にさせていただきました。おわかりでしょうか(笑)

今回のナレーションはもいつもの高橋さんではなく、内容的に男性の方が良いと思いまして、まちかどニュースでおなじみの佐藤忠典さんにお願いしました。
私が言うのもおかしいのですが、お上手!!
原稿をぺらっとメールしただけで、こちらの意図を組んだ思った通りの感じで出来上がりました。
さすがだなーと。
こういうテーマの時にはまたお願いしたいと思います。
さてさて、今回は隧道8弾の前編ということで、隧道マニアックスこと山本健二さんに2日間にわたり密着をさせていただきました。
山本さんのすごさは我々の番組を御覧の方ならすでにご存じだと思います。
いつもの隧道ロケだとほかのメンバーに遠慮をして、全力で隧道愛を表現できないのではと思いまして、今回は彼一人に密着する形を取りました。山本さんが普段どんなことを考えながら、隧道を訪問しているのかがわかっていただけたのでないかと思います。
(←岡藤君もこの日は撮影に来てくれました)
山本さんの”生態”を撮るという意味では、かなりの貴重な映像になっています(笑)
個別の隧道についてはもっとお話ししたいことがあるのですが、ひとまずこれくらいにします。

今回山本さんがその建設過程を推理した山陽小野田市の五反田架道橋(五反田拱橋とも)の隧道カードです。
祝日などの関係もあり、現物のカードがまだ会社に届いていませんので、取りに来られる方は週末以降にお願いします。
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。
なお郵送ご希望の方はいつもどおり上記のメールフォームからお願い致します!
ディレクター 松田
「ふたたび」という言葉を聞きまして、こりゃあいい言葉だなと思いました。
地元を再発見という意味の「再び」。
そしてマンホールの蓋を巡りながら旅をするから「蓋旅」。
なんという素敵なダブルミーニングなんでしょう。

今回はちかば100選のたび。
デザインマンホール100選の後編として、番組特製のマンホールビンゴをもとに「蓋旅」をしております。
是非ご覧ください!

このBINGOシステムがやっていて結構面白かったなあと(^^♪
いつかどこかの企画で使おうと思います!
また今週はマンホール企画の合間に人気のアヒルコーナーがあります!
周南市のアジサイ園に行ってきた回です。
まだギリギリアジサイも見ごろでしょうか?
気になる方はぜひ峯さんのアジサイ園へ!!

あひるはかわいいですなー!!
ではこの辺で一旦失礼いたします!
ディレクター 松田
おはようございます。
新しい1週間ですね。今週もデザインマンホール100選(前編)をご覧ください!

で、今日は長谷川さんの大切な日です。
分かりますよね。
昨年の6月6日は私たちがお邪魔してしまいましたので、今年はそっとしてあげることにいたしました(笑)
後日、話を聞いて、こちらでご報告させていただきます!
ちなみに、先月の6月5日にも郵便局にちゃんといかれていたみたいです。
逆並びに関しては、よく忘れないなあと特に感心いたします。
←写真は令和1年11月11日のやつ(笑)
(←こっちは令和6年6月6日のヤツ)
番組とは関係ない話をしましたが、ちかばカード21枚目は14日(月)まで受付中です!
まだの方は是非お申し込みくださいませ!!

演出 松田
おはようございます!
現在はちかば100選のマンホール巡りをお送りしています。
街のかわいいマンホールというのはすでにポピュラーというかメジャーになっていて、いろんなテレビや雑誌などで取り上げられている題材だなとはおもいつつ。
しかし改めてみると、たしかにかわいらしくゆにーくなこころみだなと思いました。
番組では幸せなことにかなりのマンホール通の方と知り合いになっています(宇多村さんという方)
この宇多村さんのお力を借りて、マンホールビンゴという企画を考え、これに挑んでおります。

ぜひBINGO完成まで、放送をご覧くださいませ!

少し私のスケジュールの関係で恐縮なのですが、マンホール企画の前編は13日(日)まで続きます。
どさけんさんとわだりえさんのよどみない進行、長谷川さん独自目線のこだわりっぷりなどをお楽しみください!
さてさて、現在21枚目のちかば100選カードを募集中です。
弊社1階に取りに来られても良いし、上記のメールフォームでご応募されてもOKです!

デザイン的にはなかなか面白いのではないかと思っております😊
ぜひぜひたくさんの方のお手元に届きますように!
なお遡って過去のカードが欲しい方はメールに一言添えてご連絡ください。
ちかばカードに関しては新たに集めてくださる人を募集中なので、もう21枚目だし…などど諦めずにどうぞここから新たにご連絡をお願い致します!
(滝カード・隧道カードなどのバックナンバーは在庫の関係で、弊社に取りに来られる方にのみ対応していますm(__)m)
で、昨日はずいぶんの先の放送なのですが、長谷川さんと某所の夕陽を撮影に行ってまいりました。

夕陽を沈むまでずっと見ておりましたら心が落ち着きますねぇ。
よく考えると ちゃんと夕陽を見たのは実は人生で初めてかもしれません。
学校の放課後、友達と帰った帰り道。近所からふと香ってくる夕飯のにおい。
何年かぶりにふとそんなことを思い出しました。
すこしずつ海が赤らんでくるゆったりとした時間で感傷的な気持ちになり、心がリセットされるようでございました。
引き続き のんびりと丁寧に番組を作っていきたいなぁと思いました。
また昨日は前回の放送で募集していた「老々介護」のCDを発送いたしました。
ご応募くださった方ありがとうございました。
高橋真実さんがメッセージを書いてくれたみたいなので、CDと合わせてどうぞ受け取ってください。

先日、福田さんから丁寧なお手紙を頂戴し、改めてお礼のお電話をしたところ、放送の反応などいろいろと伺いました。
ご近所の方から涙が出たとか励ましの声を頂いたとか、喜んで頂けていたようでほっとしました。
私たちが福田さんにできることなどほとんどないのですが、すこしでものひといきになることができたなら放送してよかったなと思っています。
同じようなことで悩んでおられる方もきっといて、そういう方の少しばかりの一休みになれればこれ以上のことはございません。
そのような番組をお届けできるようになりたいなと思います。
演出 松田大輔
今週も番組で初めてのことですがドキュメンタリー番組としてお送りしています。
ぜひぜひご覧くださいませm(__)m
さて、今月は梅雨時期で天候が心配ですし、また収録のストックがまだかなりあるのでロケを1回しか入れていません。
その唯一のロケが先週ありました。
りえちゃんとあひるのぴーたんと周南市に行ってきました。
周南市のアーケード内をぴーたんと一緒に歩いて行くとお店の方が「かわいい~」と言いながら出てこられ、撮影会が始まります。


もはや、芸能人ですね。これは。
よく芸能人が天狗になったり、かまってちゃんになったりするって話を聞きますが、これだけちやほやされれば、そんな感じになるのもわかります(笑)
ぴーたんは謙虚なのでいつまでもかわらずかわいいままでございます。
この日はアジサイを見るために周南市の四熊にある峯さんのアジサイ園にも行ってきました。
私は風景印220景の時に”寄り道”と称して訪問済み。
調べてみると2017年の6月8日に行っていました。

(↑2017年6月)

(↑2025年6月)
時間が経つのは早いですが、アジサイ園はますますパワーアップしていて、峯さんもお元気でした!
7月中頃まで素敵な景色を楽しむことができるそうです!
道中道が狭いですが、看板が沢山出ているので調べて行ってみてくださいな!
https://maps.app.goo.gl/zJweEA7uWc2zAtid8
放送は7月には行ってからになります!こちらもお楽しみに!!
ディレクター 松田大輔
おはようございます!
先週からの忙しさも少し落ち着いて、今は3週間先の放送の編集をしています。エッヘン!
脱自転車操業。
ゆとりをもって仕事をしたいと思っています。
お伝え忘れておりましたが、今週の月曜日~木曜日まで山口市議会中継の為、①11:25~の回と②14:40~の回が休止です。
ご了承ください。
さて、今週の放送について。まずかなり異色です。
「にんげんのGO!ってこんな番組だったっけ?」と思われることでしょう。
放送開始以来13年あまり。
ずっとバラエティ番組を標榜しておりましたが、今回はその看板を一旦下ろし、ドキュメンタリー番組として作ることにしました。
まぁ、ドキュメンタリー番組の定義はよくわかりませんが、少なくとも私はドキュメンタリーとして制作したつもりです。
世の中の大抵の事象は”笑い”や”可笑しさ”を内在していて、私としてはそれを拾いあげて、バラエティ的な色付けをしてお届けすることことは、自分の得意な分野だし、なおかつローカル番組の立派な役目だとも思っていました。
これまで533回、そのようにして、なるべく面白く・楽しく放送してきたつもりでしたが、今回のテーマの中から”笑いや可笑しさ”を抽出することに、どうしても違和感があり、放送するなら番組の屋台骨を変えるべきだという判断に至りました。
それが今回、ドキュメンタリー番組として制作した流れです。
ただ、これはあくまでこちら側の都合。
視聴者さんからしてみれば「ラーメンを食べに来たのに、お寿司が出てきた」みたいなことかもしれません。
いつも番組を楽しみにされていた方のご期待を、もしかしたら裏切ってしまうかもしれませんが、534分の1の極めて稀なディレクター判断です。どうぞご容赦頂き、もしもよろしければジャンル違いの20分間にお付き合いをお願いしたいところでございます。
今回の番組の冒頭部分を少し紹介しておきます。
2月ごろに以前取材でお世話になった福田善一さんという方から会社に電話がありました。87歳の男性です。
「現在、妻を老々介護をしている。そのことでお世話になっている看護師さんに感謝の歌詞を書いた。
これに曲をつけて誰かに歌ってもらいたい。」
お聞きしたところ、かなり重たいテーマ。
なおかつ曲を作るというのも、素人の私からすると大変なことだと思いました。
しかしながら、ずいぶん前に一度取材をしただけの私を頼ってきてくださったことがまずうれしかったのと、何より視聴者さんの気持ちに寄り添うことは私たちの仕事の大切なところです。
できることはしてあげたいし、でも無理なことはごめんなさいとお答えしようと思いまして、音楽に詳しい高橋真実さんとご自宅を訪問したのが今回の番組の始まりでございます。
この時点では番組にするつもりもなく、念のためにスマホを回していました。
福田さんのお話で普段の大変な生活、それを歌にしたいという気持ちは切々と伝わってまいりました。
高橋さんに改めて曲作りをお願いし、私は福田さんのお宅を担当されている看護師さんにお願いをして、歌の発表会を行うことを企画しました。
福田さんや看護師さんがどのような反応をしてくださるか、当日になってみないとわからない。
ただその時に起こったことを今回は淡々とお送りしております。
バラエティ番組にありがちな「演出」はできるだけ排除。
ナレーションも余計な感情が加わる恐れがあるので今回は見送りました。
番組内のタイトルは「”87歳の作詞家” 届け老々介護の歌」


私たちがケーブル加入世帯の方に一斉にお届けしている番組を見ている方の中には、福田さんのような苦労をされている、とても大変な思いをされている方がいるわけで。今回の放送を通じて、私もいろいろと考えさせられました。
福田さんのお気持ち・どんな歌詞がつけられているのか。
高橋さんはどんな曲がつけたのか・看護師さんは喜んでくださったのか。
そして老老介護の現実とは。
もしもよろしければ、番組をご覧いただき、ご感想などを頂けるとさらに幸いです。
今回の放送では、時間の都合で3番まである曲をフルコーラスでお送りできませんでしたので、下記の通り対応をさせていただきます。
◇6月22日(日)~30日(月)あさ6時15分~22分ごろ 「老々介護」の歌部分のフルコーラスの放送
◇視聴者プレゼント 「老々介護」福田さん作詞作曲・高橋真実編曲・歌唱 のCD 10名様に。

にんげんのGO!イレギュラー回。改めてどうぞご視聴くださいませ!
ディレクター 松田大輔
Copyright © 2013 yamaguchi cable vision All Rights Reserved.